平成17年10月9日(日) 曇 尾瀬ヶ原

【 ル ー ト 】

 鳩待峠←→山ノ鼻←→中田代三叉路←→竜宮小屋←→見晴

【 メ ン バ ー 】

二人(フー、オクサン)


 今年四度目の尾瀬である。一度目は残雪期の尾瀬ヶ原を縦断し景鶴山へ、二度目は日光黄菅の咲き始め時期に花々を見に出かける。三度目は尾瀬沼から皿伏山経由で富士見下に下り、そして今回秋が萌える盛る尾瀬ヶ原に出かける。
 尾瀬ヶ原は、生憎周辺の山々の高標高部が雲に覆われていていたが、廻りの低部と低山は深紅に染まり原の草黄葉と調和していて奇麗である。またこの時期の池塘と川の流れは、黄葉にマッチしてなんとも言えない雰囲気を醸し出していて素晴らしかった。

ル ー ト 上 の 風 景

―が萌える
尾瀬ヶ原

池塘と浮島

L敍擦隼衒山

ゲ椣侘誼
(エソ゛リント゛ウ)

Α 

壇(マユミ)の実

※花の名前は間違いもありますのでご注意下さい。ご指摘いただければ幸いです。


                ***Botanical Garden から転載***

  

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